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寒い!
by 札幌窓辺のねこ
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“アイランド”。
アイランド”観た。

実はこういう設定はキライじゃない。
それどころか、その主人公がアウトサイダーだったりすると、
かなり好きだ。
実はショーン・ビーンが好きだ。悪役、という所もぐっと来る。
エレガントな悪役が好きだったりするもので・・・ジェレミー・アイアンズにも言えるのだが。
ユアン・マクレガーは普通に“トレイン・スポッティング”以来ずっと好きだ。
で、また昨日に引き続き、スカーレット・ヨハンソン。
そうか、彼女、上手いから引っ張りだこなのか・・・なんて、今頃気付く。

まあ、話の流れは凡庸ではあるが。クローンというテーマは、重い。
人間のエゴの為に生産・消費されるクローンは、人間の手のよって創られ殺されるのだが。
その人(クローン)生を不幸で可哀想だと思ってみても。
それは我々人間とて同じことなのではないだろうか。
自らの意思とは関係無い所で創られ、ほぼ“思い通りに行かない人生”を送らされ、そしてまた自らの意思とは殆ど関係無く、命を奪われる。
運命によって。或いは神によって。
クローンにとっての“アイランド”は我々人間にとってはさしずめ“天国”か。
我々は生まれたその瞬間から、死に向かって歩き出す。
ただ死ぬ為に産まれてくるのだ!
と、思うと余りにも哀しい。
・・・・だからこそ、人は“誕生”を祝うのだろうか・・・。

この映画、小物等ディテールもかなり凝っていると見た。
(偶然、PUMAの服を着ていたのだが、なんだか気恥ずかしかった・・・。)
DVDでじっくり観たいと思う・・・勿論、ショーンの表情はアップ&スローで!!
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by micak | 2005-07-29 02:53 | 映画
“真珠の首飾りの少女”。
やっと、WOWOWでコレを観た。
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いやー、“絵そのまんま”な映像で、嬉しかったね♪
室内、家具、衣装、etc.etc・・・・
スカーレット・ヨハンソンもいいねぇ!
美術好きの立場からも、時代劇好きの立場からも、コレは嬉しい映画。
いやー、本物観たいね!
アムステルダムには少ししか無かったからねぇ。
でも、デン・ハーグのマウリッツハウス美術館かぁ・・・・わざわざこの絵の為に行く?
カラヴァッジオ観にマルタにも行ったじゃない?
でも、冬の和蘭は寒いよね。
・・・・映画中の冬の寒さもよく分かったよ。
食べ物もアレだしねぇ。冬のヴァカンスを楽しむには、あまり行きたくない所だよね・・・・。

とりあえず、DVD買う?
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by micak | 2005-07-28 04:36 | 映画
本日のワイン①。
台風の影響で久しぶりに雨。
蒸し暑い時は、冷えた白がいいね。
Baron Phlippe de Rothschild
Sauvignon Blanc
Valle del Muchén 2003


Producido y envasado en Chile por Baron Philippe de Rorhschild Maipo Chile

チリの進出したRothschildの。
チリワインって最近とっても出回っているけれど、
欧州好きとしては“どうなのかなぁ~”といつも訝し気。
これは某デパートでやっていたエノテカの箱売りで買ったのに入っていたのだけれど、
安いし、これはいいね。
美味しかったから、一気に空いてしまった・・・。
侮れないね、チリワイン。
因みに前、このシリーズの赤Merlotも飲んだけれど、
この白の方が人気なカンジ。

・・・ワイン好きとは言え、エチケット保存したりはおろか、
調べたり・勉強したり・覚えたりすらする気が無かったのだけれど、
それぢゃぁあんまりだ、という事で、飲んだのをメモってみることにしてみた。
でも、続くのかな・・・?
(うーむ、でもサンテミリオンにエクスカーションする位だから、
若干やる気はあるのかな?)
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by micak | 2005-07-27 03:28 | ワイン
苦手な独逸。
独逸語はできないしさ。
独逸の音楽もBach以外はどちらかと言うと、苦手だしさ。
食べ物もダメだしさ。
今まで何度となく欧州には行ってはいるものの、独逸には未だ一度も足を踏み入れたことはない。
そんな事言っていないで、一度は足を運ばなくてはなぁ~とは思うのだが。
苦手なんだよね、何となく。独逸って。
だからってね、君まで独逸苦手に付き合ってくれなくとも良いのだよ、Kimi君。
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              嗚呼、無常・・・・。
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by micak | 2005-07-25 03:35 | F1
美しい夏。
最高気温25度弱。
湿度45%(位だと思う)。
快晴度120%。
日差しの眩しさ度150%。
空の青さ度150%。
空気の透明度120%。
強烈な日差しで日向は暑いものの、5m強の北風が冷たくて日陰は寒い。
よって、海水浴には少し寒く、海日和率65%。
でも、キャンプ日和率は150%かな。
更に、乾いて喉が渇くので、大通りビアガーデン日和率180%。
爽やかさ150%。
北国の夏らしさ、快適さ200%。

そんな土曜日。
フランス人アーティストを囲んで、彼女の講演会の後、
冷えたロゼのシャンパンで乾杯し、ススキノで飲む。
街は夏の楽しさに浮かれている。
帰り道、ドビュッシーの事を考えながらの自転車も楽しい。
近所の猫でさえ、ゴキゲンで散歩している。
・・・彼女はモエレ沼へイサム・ノグチを観に行ったらしい。
今日の天気だったら、最高に良かっただろうな。
朝方冷えるかもしれないから、窓は閉めて寝よう・・・・。

先週の土曜日は。二日遅れのパリ祭のパーティーだった。
ホテルの中庭での、ガーデンパーティー。
これまた、少し暑い夕方、外の風に当たりながらはとても気持ち良かった。

そして次の土曜日も。
小樽で友達と遊ぶ。多分、また天気は良い。
ただ、気温が少し足りないので、海水浴ができるかどうかが問題だが。
祭りを楽しむには良さそうだ。

こんな風にして、美しい夏の日々を過ごす。
夏は短い。せいぜい楽しまなくちゃ!!
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by micak | 2005-07-25 03:20 | 時事・春夏秋冬
ちょっと待て!家系図Ⅲ。
昨日に引き続き、快調にギィ・ドゥ・ルジニャンGuy de Lusignanについて調べようと。
ところが。
Guyの兄のAmaury(Amalric) II de Lusignanは・・・・うー。シビラの異母妹イザベルと結婚して、1198年からエルサレム王になっている!
一人目の奥さんはあの、アニェス・ドゥ・クルトネイAgnès de Courtenay?二人目の奥さんはIbelin家?
(3人目がイザベル。)
えーっ??アニェスと結婚したのが1158年?それって、AmauryⅠと結婚した年なんですけれど・・・。重婚??
えーっ???つまり、AmauryⅠと別れたり、シビラ&ボードゥワンⅣの二人の子供にうんざりしていたっていうのは、
愛人(?)AmauryⅡの存在が原因ってワケ?
うーん、こっちの資料では彼女は3回結婚したことになっているけれど、
あっちの資料ではAmauryⅡとの結婚は載っていない。
で、彼女の娘シビラはAmauryⅡの弟・Guyと結婚・・・ひぇ、ぐちゃぐちゃだ・・・。
Guyの事を書こうと思ったのに、その兄及びアニェスが凄い・・・・。
特に、アニェスってなかなかドラマな女だったのか!
・・・・やはり、シビラ&イザベルそしてアニェスと、この辺りのエルサレム王国の女達というテーマで小説もしくは映画作ったら、たいそうどろどろぐちゃぐちゃした、面白い物ができそうだ!

いや、興奮していないで、話を戻そう。
ユーグ・ドゥ・ルジニャンHugues VIII de Lusignan(1110-1165)
ルジニャン家はリモージュLimoges辺りの貴族らしい。
う・・・。傍にアキテーヌの文字が見えて困るのだけれど。
今、ここでアキテーヌも絡めてしまうと、話が大きく成り過ぎる!!
なので、アキテーヌはスルーすることにして。
  ・1157年に(1140年という説もあり)Bourgogne de Rançon, dame de Fontenay, fille de Geoffroy de Rançon et de Falsifie, dame de Moncontour(“名前”が無くて、お気の毒・・・)と結婚。
子供は6人もしくは7人・・・。
 ⑤-a)Hugues de Lusignan(1141-1169)
長男なので、家督を継ぐ。
 ⑤-b)Amaury II de Lusignan(1145-1205)
   ・1158年にAgnès de Courtenay(1133-1184)と結婚?
   ・1175年にIbelin家のEschive fille de Baudoin seigneur de Rama(-1197)と結婚、5人の子を儲ける
   ・1197年にIsabelle de Jérusalemと再婚、キプロスChypre・エルサレム王となる(在位1198-1205)
 ⑤-c)Geoffroy de Lusignan(1150-1224)
ジャファJaffa及びAscalonアスカロン、もしくはセザレーCésarée伯(在位1186-1193)
   ・1200年頃、Eustache de Chabotと結婚、一子を儲ける
   ・1202年頃、Humberge de Limogesと再婚、一子を儲ける
 ⑤-d)Guy de Lusignan(1159-1194)
   ・1180年にシビラと結婚、約1186年から1年間エルサレム王となる。翌年のハッティーンの戦いの敗戦で、エルサレム王朝が一時途絶えるのは、既知の通り。
1170年代に兄AmauryⅡ・Geoffroyと共に(例の、次男以下の男子は騎士として家を出されたってやつかな?)エルサレムに来る。
1190年にシビラの死によって王権を失うと、それをイザベルに譲り、キプロスに退く(在位1192-1194)。

あ、あとの子供のうち一人は早死に、もう一人は坊さんになったらしい・・・。

d0032633_5145764.gifエルサレムではなく、キプロスでのルジニャン家の紋章。・・・獅子って、アキテーヌ?
やっぱり、こうこの頃の十字軍を調べていると、リチャード獅子心王の存在は無視できない。
アンジュー家絡みという点からも。すると、やっぱりアキテーヌがどうとか、プランタジネットがこうとか、やらなくちゃならないよね。フランス王家のみならず、英国王家も。
面白いけれど、嗚呼、大変だ・・・。
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by micak | 2005-07-22 03:58 | 十字軍
アマルフィ。
で、その“伊太利亜縦断1200㌔”に登場したアマルフィ。
ナポリに滞在していた時、エクスカーションで訪れたものの、
凄い嵐で大変だった、アマルフィ。
気候の良い時に、再度訪れたい・泊まりたいアマルフィ。

何故、そのアマルフィが十字軍カテに登場するかと言うと。

番組中、街のシンボルが出てきた。
街の歴史を誇りに思う、住民のペンダントに。
レガッタで戦う旗に。
d0032633_794919.gif

これが現在の街の紋章らしいが、
気になるのは、勿論、この十字。
ペンダントや旗になっていたのも、この十字。
そう、見覚えあるじゃないですか!
ホスピタラーこと聖ヨハネ騎士団の十字、マルタの十字。
聖ヨハネ騎士団は。
9世紀半ば、当時最も地中海貿易で活躍・繁栄していたアマルフィの商人達が、
巡礼者の為にエルサレム郊外に病院兼宿泊所を建設したのが基となっている。
という事で、しっかり繋がっているワケだ。

・・・うん、歴史って凄い。歴史って面白い。
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by micak | 2005-07-21 07:23 | 十字軍
家系図Ⅱ。
さて。久しぶりに話をKOH登場人物に戻して。
主人公周辺以外ではレイモンⅢを一番先にやる辺り、ジェレミー・アイアンズ贔屓の表れらしい。

d0032633_558012.gifレイモン・ドゥ・トリポリRaymond III de Tripoli(1140?-1187)
父親RaymondⅡとボードゥワンBaudouinⅡの娘との間に生まれた。家はToulouse ou Raimondine(トゥールーズもしくはレイモンディーヌ家)・・・元々はトゥールーズの出身の家か。
メリザンドMélisendeという姉もしくは妹が居た模様。
1174年に、ガリレーGaliléeもしくはティベリアードTibériade(Tibérias)の王女エシーヴ・ドゥ・ビュールEchive de Buresと結婚している。GaliléeもしくはTibériade(Tibérias)の場所は、前のヒストリカル地図参照。
因みに彼女にとっては再婚(またか・・・!)。
前夫ゴーティエ・ドゥ・サントメールGautier de Saint-Omerとは1174年に死別しているので、旦那が死んですぐ、Raymond IIIに乗り換えたのね・・・。
Raymondには子供が無かったらしく、エシーヴの連れ子を養子にして、後を継がせた模様。
1187年、肋膜炎で亡くなっている。
(・・・なんてあたりもまるでジェレミーにぴったりな、設定!・・・って、これは史実であって、設定ではないのだけれど・・・。)

因みに、彼の子孫とIbelin家子孫は婚姻関係を持つようになる。
まあ、ありがちな話だけれど・・・・。
この家は↑この紋章のはずなのだけれど、映画中に登場したかどうかは、不明。
嗚呼、早くDVDで細部を観たい!

今、某TV局でオンエアされている、“伊太利亜縦断1200キロ”で、
ナポリの説明の際、“アンジュー家”なんて言葉が聞こえてしまった為、
だらだらアンジュー家について調べてしまい(これがまた、超膨大・・・。)、
今夜はもう、ジェレミーだけで時間切れ!(だから。ジェレミーじゃなくって、レイモンっ!!)

久しぶりにWikipedia、十字軍の頁を見てみたら、凄い内容が増えている!
やはり、映画の影響なのだろうな。・・・ああ、また後からじっくり読み直してみなくちゃ。
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by micak | 2005-07-21 04:30 | 十字軍
Musical Baton。
遂にsungsaさんから回って来た、コレ。
でも、一体何なんだ、コレ・・・・?

【Q1】PCに入ってる音楽ファイルの容量は?

えーっ?PCで音楽聴きながら作業したりしないし、
まだメディア・プレイヤーも持っていないし・・・。
知人にコピーしてあげる(ナイショ!)為のが僅かに16.1MBばかり・・・。
(無意味な質問だよなぁ。ファイル容量の多さを自慢しあうワケ?)

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【Q2】いま聴いてる曲は?

“Keep The Dream Alive(Oasis)”と言いたい所だけれど、
今は静かな涼しい夏の夜、“Adoro Lisboa(Madredeus)”。





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【Q3】最後に購入したCDは?


そろそろ真夏ですからねぇ~Bossa!♪
NHKラジオ講座で使われていて、欲しくなったコレ。
“Ma Chère Et Tender (Henri Salvador)”。




【Q4】よく聴く、または特別思い入れのある曲を5つ

さて。英ポップ&ロックやら米オルタナやらテクノやらワールドミュージックの話をしても、
どうせ大したこと無いので、クラシック音楽でも。
『第二楽章で行こう!』・・・(全てが二楽章というワケではないけれど)。
眠りに就く時、或いは一人欧羅巴の列車に揺られ感傷に浸る時、
癒されたり、ビューティフルな孤独を感じるのに相応しい、アダージョな曲達。

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①Gustav Mahlerマーラー:交響曲第5番第4楽章Adagiettoアダージェット
『ヴェニスに死す』。これを聴きながら夜、繋がれたゴンドラ達が波に揺れる様を一人眺める・・・。
もしくは人気の無い冬のリドのビーチを歩く・・・・やり過ぎ?







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②Maurice Ravelラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調第2楽章Adagio assaiアダージョ・アッサイ
天国へ行くようなふわふわした心地良さのまま、眠りに落ちます・・・・危険?



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③Samuel Barberバーバー:弦楽の為のアダージョAdagio for Strings
『プラトーン』『エレファント・マン』『アメリ』等に使われました。
泣きたい時、その哀しみを更に煽って悲劇の主人公になれます・・・・おナル?











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④Sergei Rachmaninoffラフマニノフ:Vocaliseヴォカリーズ
これまた超センチメンタル&ロマンチック・・・・夢見過ぎ或いは現実逃避?









⑤Allessandro Marcelloマルチェッロ:オーボエ協奏曲ニ短調第2楽章Adagioアダージョ
バロックは良いのが沢山あるのだけれど、昔、初めて好きになったバロック音楽、思い出の一曲。
ヴェニスの愛』で使われたらしいけれど、観た事は無いと思う。
まだ西も東も分からない様な年頃に、バッハの名曲とかではなく、コレ。やっぱり伊太利亜好きになる素養?

なんだか“アダージョ100%”みたいな曲揃えだな。
もしくはコレ等にフォーレとモーツァルトのレクイエム加えて、“自分の葬式で使いたい曲集”とか。いや、実際そうして欲しいところだけれど・・・・。

・・・・マルチェッロの画像、見つけれなかった・・・。
それから、手元にある本では、“Allessandro”ではなく、“Benedetto”となっていた。
二人は兄弟ならしいが・・・・うっ・・・・っ!また調べるべきネタが登場かっ!!

【Q5】バトンを渡す相手5人

えーっ?そんなに広々とブログっているワケでもないので、ブログ友達も少ないしなぁ・・・・。
これってブログやっている人限定なのかしらん?
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by micak | 2005-07-14 04:27 | 音楽
ペナルティー続き。
前回に引き続き、今回英国GPもまたペナルティー付き。
エンジン交換しちゃったから、予選が折角2位だったのに、10グリッド下げられて。
まあ、それでも最速ラップをたたき出し、3位にまで上がってくるのだから、
やっぱり速い!
(前回の仏GPでも、同様のエンジン交換ペナルティーくらったのに、結局2位!)
何もトラブルが無ければ、ぶっちぎりで優勝?
・・・・アロンソときちんと勝負して欲しいな。

ロンドンのテロを踏まえて、控え目な表彰台。
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by micak | 2005-07-11 05:36 | F1


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