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寒い!
by 札幌窓辺のねこ
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聖ヨハネの日。
6月24日は、聖ヨハネの誕生日である。
聖ヨハネと言えば、キリストに洗礼を施した偉大な聖人。
沢山、絵もある!特にカラヴァッジオが好んだ題材だ!!

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by micak | 2005-06-27 16:25 | 時事・春夏秋冬
Amalric/AmauryⅠの結婚。
昨日一昨日と信じられない位突然暑くて(特に昨日!)、
エアコンにも当たって、疲れたから、調べ物はしないでおこうと思ったのに。
うっかり、Wikipediaのホームページを開いてしまったら、
“Today's featured article”に十字軍の話が・・・・。
というワケで。

AmauryⅠがどういう理由で2度結婚したのか?
いや、当時も別に再婚というのは珍しい事ではなかったみたいだが、
多くは戦争や病気で夫を失った女性の話。
しかもその二人の女性が、またよりによって二人共Ibelin家と再婚。
うーむ。

Amaury Ier de Jérusalemアルムリックは Agnèsアニェスと1157年に結婚した。アニェスは1150年にÉdesseエデッサの西方が失われて以来、エルサレムに住んでいた。
Foulque d'Anjou父フルクに近親結婚を反対されたので、彼等はフルクの死を待っていたようである。


ふーん。近親かぁ。アルムリックはAnjouアンジュー家で、エデッサ伯国(1098年に設立された王国。現在のシリア北部とトルコの境目辺り。前の例のヒストリカル地図の右上端の方。)皇女アニェスはCourtenayクルトネイ家のはず。
と、家系図を見ると。曽祖父がアンジュー家の人と結婚している。
両家は親しかったのかな?
いや、対立していたかも知れないが、ともあれ、出会う機会は多くあった、ということだろう。
まだ若いアルムリックは、純粋に彼女を気に入っていたのかな?
(それとも、この時代のこうした家柄、“純粋に好き”など、在り得なかったかな?)
・・・ところが。
アニェスは二人の子、SybilleシビラとBaudouinボードゥワンにうんざりしていた。
この二人の子供が王国安泰の切り札となるはずだった。

ナヌー?自分の子供にうんざり?
うーん、まあ、血を分けた親子兄弟でも富や権力の為に殺しあったりする時代だったから、それもありかぁ。
当時、ノーブルな家庭では、実際に自分の手で子供を育てなかっただろうし。

一度成立した結婚だったが、エルサレム宮廷はアニェスを離縁しなければ、
王に就かせないとアマルリックにせまる。
アニェスは、William of Tyre/Guillaume de Tyr(偉大な騎士らしい。また後程調べてみます。)の邪魔をしているだの、人格的に問題がある(ここで引き合いに出されていた“Ernoulエルノウルの伝説”も何だか不明、調査必要。)だのと
非難されていたのだが、これ等は彼女を陥れようとする輩の根も葉もない噂だったらしい。
アマルリックと彼の側近達はもっとより外交的な結婚をした方が、エルサレム王国の利益になると信じていたようだ。
そして、1162年に離婚が成立し、アマルリックは王座に就く。
アニェスはJaffaジャファとAscalonアスカロンの伯爵夫人の地位を持ち続け、領土の“上り”から年金も受け取る。
ほどなく彼女は、 アマルリックと結婚する前に婚約していたHugh of Ibelin/Hugues d'Ibelin と結婚する。

ナヌー?初めはアマルリックが好きだったのではないの?
で、また例の家系図によると、1157年にユーグと結婚して、アマルリックとは1158年に結婚したことになっている・・・・。
あれぇ?ユーグが先?(資料によって年号が異なっていて、困ったものだ・・・。)

教会はシビラとボードゥワンの二人を認知、その王位継承権をも保障することを承諾。
これにより、アニェスはその後約20年に渡って、エルサレムで絶大な影響力を保持し続けた。
離婚は後に、様々な火種となった、特に、娘シビラは。
異母妹イザベラ派が“認知”は認められないと主張、王位継承権を巡って、争うこととなった。

アマルリックは東ローマ帝国ことByzantineビザンチンの皇女Maria Comnenusマリア・コムネノスと再婚する。
結婚にこぎつけるまで、2年を要した。
望んだAntiocheアンティオキアの東ローマ帝国からの返還は果たされなかったが、
1167年に晴れてTyrティールで結婚する。
そして1170年に生まれたのが、Isabellaイザベラである。

Wikipedia英語頁を意訳。

何だか、ドラマだな、このシビラvsイザベラって。
誰か、映画作ってよ!
“十字軍の女たち”っていう本があるけれど、
それにはこの二人のストーリーは含まれているのかな?
・・・イザベラについては勿論だが、Guillaume de TyrやChronicle of Ernoulについてや、東ローマ帝国とエルサレム王国の力関係等、
またまた課題。

・・・十字軍話が増えてきたし、今後も増えそうなので、
カテゴリを新たに作っちゃった。
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by micak | 2005-06-24 07:12 | 十字軍
ポルトガルサッカーの魅力?
やっと、録画しておいたW杯欧州予選、エストニアvsポルトガルを見た。
まあ、エストニアががしがし頑張っていて、あまり伸び伸びやれていなかった葡ではあるけれど。
でもやっぱり楽しい。何となく美しくて柔らかい。
ボールを持った瞬間、何かが起こりそうだったり、実際に何かが起こったり、
或いはタメがあったり、フェイントがあったり。
そこには明らかに、エストニアの選手が持った時とは異なる時と空間が生じる。
その美技に見とれているウチに、うっかり負けちゃったりしたりするのだけれど、
それも愛嬌。いや、勝負事なのだから、それはダメか・・・・。
スペインのサッカーも共通する部分があるけれど、
ポルトガルのは、一段と柔らかさがある。
何なんだろうなぁ、これは。
自分は別にサッカーがちょっぴり好きなだけで、専門家でもないから、
そういった分析や理論は、もっと詳しい人に任せておくことにして。
まあ、シンプルに、映像見て、再度そう感じたってワケ。
で、美味しい炭火焼や冷凍じゃない魚介類食べたり、美味しいワイン飲んだり、
のんびり綺麗なビーチや野原や森を散歩したり、語り合ったり、
派手でも最先端でもないけれど、人間として幸せな時が“ゆっくり”流れていく、
そんなポルトガルが好きなワケだ。
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復活したフィーゴ様の相変わらず華麗なドリブルも見れて、良かった♪
そう、夏はビールもいいよね・・・・
って、選手達の後ろで流れていた広告にSuper Bockのを見つけたもので。
ポルトガルのビールって、意外と美味しいんだよね。
Sagresが有名だけれど、Super Bockの方が好きだな。
現地の人も、そうみたい・・・・。
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by micak | 2005-06-17 06:16 | サッカー
ラワンブキ。
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【足寄】日本一大きいフキとして知られ、北海道遺産にも指定されているラワンブキの収穫と出荷が十三日、十勝管内足寄町で始まった。

 自生地が広がっている螺湾(らわん)地区の螺湾川上流周辺では、農家五戸でつくる「らわんグリーン研究グループ」(木村明雄代表)が朝から一斉に作業を開始。かまで一本ずつ刈り取るたびに、みずみずしい香りが辺りに広がった。

 今年は低温などで生育が一週間ほど遅く、丈は現在、平均一メートル七○センチ前後。木村代表は「一日に六、七センチ伸びるので、すぐに二メートルを超える」という。

 五ヘクタールの畑で栽培している中足寄地区の永井農場でも収穫が始まり、直売所も開いた。

 自生と畑栽培のフキはそれぞれ、螺湾、足寄各郵便局がゆうパックで受け付け、早速、各地に発送された。

<写真:螺湾川上流沿いで始まった自生ラワンブキの収穫(川島博行撮影)>


昨日の北海道新聞の記事より。
まるっきりコロポックルだよなぁ。
コロポックルはアイヌ伝説で、蕗の下に住む小人だけれど、
これじゃ、フツーの人間がまるでコロポックル状態。
まだ、本物は見たことないんだよね・・・。

でも、ちょっと前まで食卓を賑わしていたフツーのフキノトウも、
もう既に大きいのは葉が直径50センチ位になっちゃっているよ、
harimaniaさん!
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by micak | 2005-06-15 06:15 | 時事・春夏秋冬
ヤターッ!!
カナダは時間が遅いからなぁ。
プールで泳ぎ疲れていた(なんだか、めちゃ混んでいたんだよね。混んでいると、疲れる!)もので、TV生で観るワケにもいかず、録画もしそびれちゃった。
・・・勝ったかぁ。頑張って録画すれば良かった・・・・。
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by micak | 2005-06-13 15:12 | F1
家系図Ⅰ。
また家系図サイトを見つけたので、ちょっと整理。

エルサレム国王Amaury(Amalric)Ier de Jérusalem(1136-1174)
   ・1158年にAgnès de Courtenay(1133-1184)と結婚、
    SibylleとBaudouin IVを儲ける。
    ・1168年にMarie Comnène(Maria Comnenus)(1154-1217)と再婚。
  彼の結婚には、政略やら物議色々あった模様。
 ①-a)Sibylle de Jérusalem(1159-1190)
   ・1176年モンフェラ候GuillaumeVI de Montferrat(1150-1177)と結婚、
   BaudouinV Le Petit Roi(小さなボードゥワンⅤ世)(1178-1186)を儲ける。
   ・1180年にギイ・ドゥ・ルジニャンGuy de Lusignan (1159-1194)と再婚。
 ①-b)Baudouin IV le lépreux(1161-1185)
    “lépreux”というのは、ハンセン病の、という意味。
    あら?シビラはお姉さんなのね・・・。

Barisan d'Ibelin(1100?-1150)
   ・1130年?にHelvis de Ramaと結婚、3男2女を儲ける。
 ②-a)Hugues d'Ibelin(1132?-1170?)
    ・1163年にAgnès de Courtenayと結婚
 ②-b)Baudouin d'Ibelin(1130?-1187)←彼は次男のはずだから、この生誕年はおかしいなぁ。
    ・1155年にRichilde de Bessanと結婚
    ・1175年にIsabelle Gothmanと再婚、3人に子供を儲ける。
 ②-c)Balian d'Ibelin(1150?-1193)
    ・1177年にMarie Comnèneと結婚、4人の子供を儲ける。

バリアンⅠの奥さんの叔父さんがGodefroy de Bouillonっていうことかな?
エルサレム王国の紋章マークは、アンジュー家と同じ。
蛇足ながら、先代のベルギーの国王の名前はそう言えばBaudouinIだった・・・。

くたびれるリサーチなので、その他の人々についてはまた後ほど。
因みにこの家系図サイト、欧州のものばかりではなくて、日本のやLOTR指輪物語のまであって、
そんなこんなと寄り道するものだから、
ますます面白くて、時間を食う・・・・。
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by micak | 2005-06-09 09:55 | 十字軍
緑は山頂まで達したか。
我が家は豊平川の傍だが、藻岩山も近い。
家の庭や周辺からも季節を感じる事は充分できるが、
山は。
当然ながら、もっと大きい。
いや、大きいと言っても、高さは500m強しかないのだが。
植物群の種類が豊富らしく、色は鮮やかだ。
冬、山は無彩色だ。白と禿げた木々の黒。
スキー場のナイター光で夜の山とその周りがオレンジなのが不思議。
そのナイター光が灯らなくなったら、いよいよ春接近である。
春は下から上がっていく。
まず、白が少しずつ下から消えていく。
それが山頂にまで達する頃(でも、もっと遠くの高い山の頂はまだ白い)、
黒もしくは焦げ茶の山に、ぽつぽつとコブシやモクレンや桜の白や薄ピンクの斑点が散り始める。
これも、下から徐々に。
そして次に、山は緑の衣を着だす。初めは萌黄色。
下から。ゆっくりと、まず袴を。

昨日、ごく此処らしい天気だった。
冷たい強目の風。日差しは強いのだが、澄んだ空気は冷たく、少し寒い。
ライラック及びその他諸々の香りが心地良い。
空や陽光が、その透明な美しさを誇るかのごとく、まるで意志があるかのごとく、自ら輝く、でも控え目に。
“私を見て!”と。
花や青葉が、その爆発的なエネルギーを誇示するかのごとく、自ら輝く、でもあくまで控え目に。
“私を愛して!”と。
で、一方山は。
そろそろその緑が山頂に達したであろうか。
麓は既により濃い緑の袴に履き替えていて。
青空とのコントラストが美しい。

夜の闇は8時にならないとやって来ないし、
夜明けは3時半頃からやって来る。
生き急ぐ、“彼等”。
そう、幸せな時期は短い。
生き急ぐ?・・・それは我々のはずだ・・・。

やがて濃くなるのも行き詰まった山の緑は、
今度は上から色付きだす。
豪華な錦色の衣装だ。
袴も錦色になる頃、山頂は寂しく禿げていく。
焦げ茶になった山は、次にはやはり上から白い衣をまとう。
そうやって、彼等は沈黙の冬を迎える。
いや、ここで冬の話をするのは悲しいな。

と、朝日も既に高い今、山を確認してみると、
もう山頂までしっかり緑になっている。
今日も良い天気。毎日天気が良いと、水遣りが忙しい。
先日、天然のウドを食べた。
超美味しかったが、指先は灰汁でぼろぼろ・・・・。
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by micak | 2005-06-08 06:04 | 時事・春夏秋冬
“公式完全ガイド”とビール。
KOHの“公式完全ガイド”なるものをちらっと見た。
うーん、今までネットで調べてきた様々な事柄がまとめてどーんと書いてある。
なぁんだ、こんな事だったら、このガイド本を初めに入手してしまえば良かったのだ・・・
・・・・とは、あまり思わない。
ガイド本はあくまでざっとしか書いていないし(そりゃそうだよね、歴史書じゃないのだから)、
自分で調べたのも、あくまで興味の赴くまま、楽しくてやっていたワケだし、
“?”な部分もちょっと目に入ってしまったし・・・・。

その“?”な所・・・・・
“ゴドフロワ・ドゥ・ブイヨン”の名前が登場しながら、
“ゴッドフリーに相当する歴史上の人物は居ない”云々とあった。
“ゴドフロワ・ドゥ・ブイヨンGodefroy/Godefroi de Bouillon”の英語読みは、
“Godfrey of Bouillon”で、昨日も言ったが、
“ゴッドフリー”の名は、ここに由来するのでは?
少なくとも、“ゴッドフリーに相当する歴史上の人物は居ない”と書いてしまうのはどうなのかな・・・・?
まあ、(歴史書じゃないのだから)いいか・・・。
・・・はいはい、分かりました、さっさと歴史書、買います・・・・。

え?あのバリアンが殺した司祭って兄弟だったの?
・・・でも、実際はバリアンの二人の兄、HuguesとBaudouin(あら、エルサレム王と同じ名前!こういうのがあるから、ややこしくなってしまうのだろうな。)もちゃんと十字軍の騎士として活躍しているから、
弟にさっさと殺されてしまうというのもまた、フィクションか・・・・。

ところで、ゴッドフリーでまた波乗りしていたら、
ベルギービールのサイトにたどり着いた。
Bouillonって美味しいビールの産地らしい。
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嗚呼、ベルギービール飲みたいっ!!

それに、ここってランスReimsも近いから、
“シャンパンとビールを飲み巡る幸せな飲兵衛の旅”なんていうのも、いいなぁ♪
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by micak | 2005-06-06 03:51 | 十字軍
うふ~♪
周囲は日本がバーレーンに勝ったニュースで湧いているけれど。
それについては他の方々にお任せして。

フィーゴ様復活して、スロヴァキアに快勝!
うふー、うふー、嬉しいワ♪動く画像で見たいな・・・。
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by micak | 2005-06-05 08:31 | サッカー
Godfrey。
まだ続くよ、十字軍。

今回の話は、またまた渋くて素敵なリーアム・ニーソン演じる、ゴッドフリーGodfrey。
Balianの父は実際はBarisanもしくはBalianⅠという名であって、
このGodfreyというのは、別人。
ところが。このGodfrey of Bouillonという人物は、大変なのである。
第一回十字軍遠征の際、大活躍をして1099年にエルサレム王国を打ち立てたのが、彼。
エルサレム王に弟ボードゥワンⅠBaudouinを据え、自分は事実上の統治者になったらしい。
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このゴドフロワ・ドゥ・ブイヨンGodefroy(Godfroi) de Bouillon、なんとかのシャルルマーニュ(カール大帝)Charlemagneを祖先に持つらしい。
で、“伝説の人”となり、
その精神はダンテの“神曲”のネタとなり、
彼の祖父はワーグナーのオペラ“ローエングリン”のネタとなった・・・・
って、そりゃ大変、第一回十字軍遠征と彼について調べだしたら、また何年も掛かりそう・・・・。

因みにこの第一回十字軍遠征が、数少ない成功したと言える遠征の一つ。
(つまりその他は大体失敗している。)
約7万ものムスリムを虐殺し、その暴虐無人な蛮行を、先のローマ教皇ヨハネ・パウロⅡが詫びたのは、
記憶に新しいところ。

映画に話を戻すと、まあ、主人公の父の偉大さや影響力を強調する為に、
伝説の英雄の名前を拝借したってことなんでしょうねぇ・・・。
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by micak | 2005-06-05 06:34 | 十字軍


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