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寒い!
by 札幌窓辺のねこ
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紋章。
前回、トレードマークが何気に話題で。

では、とってもエレガントで素敵なジェレミー・アイアンズJeremy Ironsが演じていた、
ティベリアスTiberiasは?
本当は奥さんの死んだ前夫の領地がTiberias(これも下の地図にある)で、
彼自身の本名はRaymond III de Tripoli。
彼の衣装で、こういうのがあった。
d0032633_1842318.jpg

更にBalianも。
d0032633_18425867.jpg


d0032633_18572981.gifこれは、エルサレム王国の紋章。なーるほど、エルサレム王ボードゥワンⅣへの忠誠の表れですな。

いけない!面白過ぎて、時間の経つのも忘れてしまう!!
で、今日はここまで。
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by micak | 2005-05-30 19:00 | 十字軍
がっくりF1。
昨日のF1。
よしよし、最近調子良いライコネンKimi Raikkonen、今回も行けるかな?
おー、行けそうだ、ちょっとヒヤッとしたけど。
えー?でもあのタイヤ、まじヤバイ。
うー、神様、あと一周、何とか持たせて!!
でも・・・・・
d0032633_16371962.jpg

・・・・嗚呼、無常。

まあ、怪我しなかったから良かったか・・・・・。
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by micak | 2005-05-30 16:39 | F1
騎士団。
またまた十字軍の話ね。

あの、素敵な脇役のうちの一人、
ディヴィッド・シューリスDavid Thewlis(この人も良い俳優さんですね!)が演じていた、ホスピタラーHospitalerとは。
十字軍の時代に結成された三大騎士団のうちの一つである。
エルサレムJerusalemへの巡礼者を看護し守る為に結成された。
第一回十字軍遠征のかなり前から存在はしていたが、正式発足は1113年。
この聖ヨハネ騎士団もしくはマルタ騎士団The Knights Hospitaller d0032633_622420.jpg
(the Order of Knights of the Hospital of St. John of Jerusalem or Knights of Malta or Knights of Rhodes
※注;St.Johnは聖ヨハネのこと。人名・地名の各国語と日本語呼びの違いは数多く。後日“Les Mots”でも取り上げよう!)、
エルサレム本拠地失った後、パレスチナのアッコン(アッコAkko、Acre);下のヒストリカル地図参照)、キプロス島、ロードス島へ、更にマルタ島へと移転する。
で、なんと今もまだローマに本拠地を持ち、存続しているという。
トレードマークは黒地に白クロス。
ほら、ちゃんとそれっぽい衣装付けている、シューリスさん。

ではバリアンの所属したのは?
ルーツがフランスだし、衣装からしても、ほぼ間違いなくテンプル騎士団The Poor Knights of Christ and the Temple of Solomonでしょう。
エルサレムのソロモン神殿(テンプル)にある、貧しき騎士修道会。
1118年に仏の騎士ユーグ・ドゥ・パインHugues de Paynsによって発足。
騎士兼修道士だったのね。
d0032633_7331333.jpg十字軍遠征で大活躍したテンプル騎士団は発展し、寄付による領土を各地に所有。
貿易・金融業で巨万の富を築いたが、それを快く思っていなかった時のフランス王フィリップⅣ世(美男王)によって、1312年に滅ぼされてしまう。
その滅ぼされ方は、かなり酷かった模様・・・。
この秘密結社の様なテンプル騎士団が、後のフリーメーソンの母体となったという説もある。
トレードマークは白地に赤のクロス。

そして、3つ目はドイツ騎士団もしくはチュートン騎士団The Teutonic Knights。
こちらはドイツ及び東欧から来る巡礼者達を守るのが目的。
上の二つを模倣して作られたと思われる。
アッコンAkko(Acre)に聖母マリア・チュートン病院が建てられたのが始まり。
Ordo domus Sanctae Mariae Theutonicorum(ラテン語)。
1191年に公認されている。
こちらも羽陽曲折あった模様だが、現在も存続中。
ところで、チュートンというのは、ラテン語のテウトーネに由来する。
テウトンというのは、テウトネス族のことで、これはかつてのゲルマン人の部族なのだそうだ。
伊語でドイツ人のことを、テデスコtedescoと言うが、
仏・葡・西語が“allema~”と言うのに、何故伊語だけ違うのか、
語源は何なのかと常々思っていたのだが、
さてはこれも関係あり?
・・・・と、辞書を見てみたら、『“theodiscus=民衆の”が語源』と書いてあった・・・・なぁんだ。
d0032633_830062.jpg

ともあれ、こちらはホスピタラーと対をなす、白地に黒クロスがトレードマーク。

マルタへ行った時。
跡継ぎとはなれない貴族の次男坊以下がしばしば騎士となって各地へ赴いたと聞いた。
カラヴァッジオCaravaggioの絵が観たくて行ったのだが、
そう、彼もホスピタラーになりたかったのではなかったか?
彼の名作が眠る聖ヨハネ大聖堂は、1577年に完成された。
中には8つの礼拝堂があり、それぞれ各国の紋章その他で豪華に飾られていた。
8つの礼拝堂というのは、
プロヴァンス、オーベルニュ、フランス、イタリア、アラゴン、イングランド、ドイツ、
カスティーリャ&ポルトガルの8つだったか。
カラヴァッジオの絵にばかり見とれていないで、
もう少しちゃんと見ておくべきだった・・・・。
d0032633_8511955.jpg

カラヴァッジオによる、第54代総裁Grand Master、仏人アロフ・ドゥ・ヴィニャクールAlof de Wignacourtの肖像。

d0032633_17325713.jpgマルタ騎士団のマークは黒地に白クロスだったのに、
何時からどうして赤地に白クロスになってしまったのだろう?
まだまだ疑問は尽きない。
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by micak | 2005-05-30 09:09 | 十字軍
Renée Zellweger。
この度、めでたくハリウッド殿堂入りした、レニー・ゼルウェガー(ルネ・ゼルヴェガーって読みたいけれど)。
d0032633_4151513.jpg

いや、別に特に彼女のファンというワケではない。
あまりよく知らないし。
“ブリジット・ジョーンズ・シリーズ”や“コールド・マウンテン”“シカゴ”位しか知らないし、
下膨れで(失礼!)特に美人なワケでもないし、まあ、演技は上手な女優さんなんだな、程度の認識しか無い。
でも。
今回のセレモニーの写真見て、何故か惹かれた。
まず、その引き締まった肉体。
他のセレブ同様、
恐らくプライベートにコーチが居てトレーニングしているのだろうが、
とっても体脂肪少なそうな、引き締まった体つき。
多少、筋肉質過ぎるかも知れないが、
この隙の無さが好きだな。
・・・歳とっても、こういう風に、引き締まった体でいたいものだ・・・。
自分と身長や体重が近しいのも、共感を覚える一因と思われる。
更に。
この服装。
スレンダーな体に似合うシンプル・タイトなドレスに、ノー・アクセサリー、控え目なヘア・メイク。
ハリウッドのセレブと言えば、
仕事で凝った服装させられる反動なのか何なのか、“?”な服装な人も少なからず、
ましてセレモニーともなれば、下品にケバい方もいらっしゃって・・・。
前髪を軽く留めた一本のフツーのヘアピンが泣かせる。
指先も殆どヌードなのも、いいカンジ。靴も。
で、過去の写真も少し見てみた。
うーん、やはり、すっきりしたドレスに、綺麗な靴、シンプルなヘアスタイル、というのが多いなぁ。
優秀なスタイリストが付いているのか、はたまた、彼女自身、センスが良いのかは
知る由も無いが、何だか、彼女が好きになってしまいそう。
(女優さんを見習いたい、マネしたいって思うなんて、初めての事だ!)

次回作のジャニス・ジョプリン話“Piece of My Heart ”、めっちゃ期待してまーす♪
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by micak | 2005-05-28 04:20 | 映画
またまた十字軍。
いかん。
映画に触発されて、十字軍を調べだしたら、きりが無い。
しかも、面白いので時間を忘れてネットサーフィンしてしまう。
もう、“映画”のカテゴリに入れるにはアレなので、“雑学”カテゴリでも作ってしまおう。

で、Sibyllaについてもう少し調べてみた。
をを、Sibylla d'Anjou de Reineというのが正式な名前らしいから、
それでは数多くの王(有名所では、ルイLouisⅩⅥ世とか、スペイン国王フェリペPhilippeⅤ世とか、etc.。)を輩出している、かの有名なアンジュー家のお姫様、ということだ。
父親はアンジュー家の王アマルリックAmalricⅠ、母親はカペー朝ルイⅥ世から始まる名門クールトネイCourtenay家のアニェスAgnès。
このAgnès、15歳頃にAmalricと結婚したが、29歳の時に旦那が死んでしまい、
翌年、再婚している。
その相手が、BalianⅡの兄、Hugues。
という事は、BalianとSibyllaは血こそ繋がっていないものの、
親族と言えるのではないか?・・・・まあ、当時なら珍しくもないか。
更に、このAmalric、1170年にマリア・コムネノスMaria Comnenusと結婚している。
え?という事は、Agnèsとは離婚したのか?
それとも一夫多妻か?(この辺り、また調べたい・・・。)
ともあれ、このMariaもまた、
父ビザンツ帝国コムネノス朝皇帝Byzance, Manuel I Comnenus Empereur 、
母Tripoliトリポリ王妃という豪華な家の出。
・・・政略結婚というのが見え見え。
このMariaとの間に生まれたのが、Sibyllaの異母姉妹、Isabella。
このイザベラも色々逸話があるみたいなので、また後ほど。
そして、当然ながらMariaもAmalricの死後、再婚している。
その相手が、我等が(笑)BalianⅡなのだ!
うーむ、複雑に絡み合う、家系図。

d0032633_334449.jpg

ヒストリカル地図。
なるほど、トリポリってここなのかぁ!
“Kingdom”というのは、つまりココにキリスト教徒達が勝手に作り出した
領土ってワケなのですね。
・・・そう思うと、この映画の題名って、意味が深いな。

※十字軍については主にWikipedia the Free Encyclopedia の日・英・仏サイトで調べました。
婚姻の記録はこちらで。Wikipediaとちょっと年号が違ったりしていますが・・・。
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by micak | 2005-05-27 03:28 | 十字軍
Parabéns, Benfica!!
夕べ葡萄牙スーペルリーガで11年ぶりの優勝を決めた、ベンフィカ。
リスボンの街は、凄いことになっていたみたい。
d0032633_15332558.jpg

おめでとう!!
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by micak | 2005-05-23 15:34 | サッカー
第3回十字軍。
“KOH”絡み十字軍ネタは続くよ・・・・。


d0032633_16113018.jpg
1096年から1270年の間、8回(7回という説もあり)に渡って行われた、十字軍遠征。
映画の設定は、第3回の直前だ。
第3回は1189年から1192年。
1187年にSaladin/Salah ad-Dinサラーフッディーンに敗退、Jerusalemエルサレムを90年ぶりに失って、
そのリベンジとして行われた。
でも、映画での戦いは有名な7月4日のHattinハッティーンの戦い の様子とははなはだしく違うなぁ。
10月2日エルサレム陥落の時のかな?
うーん、でもサラーフッディーンとBalianバリアンが交渉するのはハッティーンの戦いだし。
まあ、映画は映画だから、いいか。

因みにBaldwin/Baudouinボードゥワン王及びSibyllaシビラについてはもう少し複雑、
映画に登場する、シビラの兄王はⅣ世で1185年没。
実はシビラには初めての夫William of Montferrat/Guillaume VI de Montferrat モンフェラ伯との間に息子が居て
(伯とは確かに16歳の時に結婚しているが、彼は翌年マラリアで死んでいる)、
その息子がボードゥワンⅤ世。1183年に6歳で即位しているが、
伯父王の亡くなった翌年1186年に没している。
で、女王になるべくGuy of Lusignan/Guy de Lusignanギイ・ドゥ・ルジニャンと結婚。
エルサレム陥落の際、ギイは一時捕虜となったが、人望厚いサラーフッディーンに開放され、
シビラとレバノンのTyre/Tyrティルスへ。
彼女は平和な暮らしを期待していたのだろうが、ギイはすぐ第3回十字軍に参加、
シビラは1190年に疫病で30年の命を終らせる。
波乱万丈な、可哀想な人生だね。
・・・・バリアンと恋仲にあった、というのは映画のフィクションみたいだね。

1922年の十字軍遠征ルート地図を見ると、
ちゃんと第3回はメッシーナを通っている。
出港したのは仏蘭西はマルセイユ、伊太利亜はジェノバ。
でも、バリアン達は果たして第3回十字軍遠征に含めてしまって良いのだろうか?
遠征は8回と言われているが、遠征と遠征の間は何十年も空いていることもあったし、
ではその間はどうしてたのか?
その間に派遣されたバリアンの様な騎士その他も少なからず存在したと思われるが、
そうした人々を“十字軍の遠征”のカテゴリーには含めるのか、そうではないのか?

バリアンがイベリンの領主Balian d'Ibelin(仏語読み;バリアン・ディブラン)なのはいいが、イベリンはイスラエルの土地だ。
鍛冶屋をしていたあの故郷は何処だ?
父BarisanはChartresシャルトル辺りの出?でも出身は北イタリア?うーむ。
そうかぁ、パパは3人の息子(バリアンは末息子)と二人の娘に恵まれたけれど、1150年に死んだのね。
1170年の長兄の死後、バリアンはイベリンを受け継いだらしいけれど。
あらら、映画ではこの辺りはまたフィクション!
バリアンは1193年に死んでいるから、戦い終わって故郷に帰って、静かな生活ができたのも、
ほんの数年だったのね。
と言うか、戦後、イベリンその他の彼の領土は全て取り上げられてTripoli トリポリに逃れたらしいし、
結局第3回十字軍遠征でも、かのRichard the Lionheart/Coeur de LionリチャードⅠ世とサラーフッディーンとの仲介役とかしているみたいだし、
死ぬまでご多忙だったのね・・・・。

余談だけれど、長兄のHugh/HuguesはSantiago de Compostelaサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼(!)の途中で亡くなっている。
あー、面白い♪

※日本語発音の問題があると思い、人名・地名は英語/仏語表記してみました。
  あ、サラディンは違うけれど・・・。
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by micak | 2005-05-23 08:48 | 十字軍
メッシーナ。
“KOH”絡みで。
これが現在のメッシーナ。
d0032633_5363911.jpg
d0032633_5373556.jpg

数度の地震と第二次世界大戦で壊滅的被害を被って、以来、街は新たに作り直されたので、
古き良き時代の名残は、無い。
d0032633_5382075.jpg


映画とは関係無いけれど、エピソードはこちら
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by micak | 2005-05-21 05:42 | 映画
Kingdom of Heaven。
d0032633_433039.jpg
ええとね。
オーランドってさぁ。確かにカワ・カッコイイけれどねぇ。
演技がねぇ・・・(オーリー・ファンの女の子達の放つ槍が降ってきそうだから、この辺で自粛)。
でも、前評判が悪いと、あまり期待しないで観るから、
そういう点ではストーリーは意外と良いと思った。
脇役のリーアム・ニーソンとかジェレミー・アイアンズとかは良いし。
単なるキリスト教徒側から見た、十字軍賛美ではなくて、良かった。
衣装とか、戦闘シーンは豪華で良かった。
カッコ良さで言うと、サラディン側に軍配が上がったかな。
うーん、オーランドって、いつもすっきりと“ヒーロー”になれないなぁ。
(それを人は“ヘタレ”と言うのか?)
いつもそういう役が回って来るのか、それとも本人が元々そういうキャラなのか。
・・・なんだか、随分色々とカットされているのでは?と思わせる。
もう少し丁寧に人物像や背景が説明されていたら、もっと良かったのに。
という事で、DVD待ち。
でも、あのリドリー・スコット特有のテンポ良い展開は健在。
エンターテイメントとしては面白い、という事になるのかな。
大画面での戦闘シーンはとっても迫力。

十字軍にも興味があるので、まず昔の歴史の参考書を引っ張り出してみる。
でも、当然ながら、詳しい事は書かれていない。
ネットで検索かけてみても、日本のサイトではそれほど豊富には無い雰囲気。
仕方が無いかぁ。
主人公については、お手軽にこんなカンジ
こういう風に、ポピュラーではないと思われる人物が主人公になって
ストーリーを展開させる、というのは上手い手法かも・・・・
って、それは歴史の知識が無い人でも充分楽しめる様に監督が計らったのか、
有名人物だとイメージが固定されてしまうからなのか、
その辺は知らないけれど。

メッシーナが出てきた。
セットなのは兎も角、昔はああだったのか、と感慨深い。
マルタは、と思う。十字軍の島だ・・・・。
敬愛すべきフェデリコⅡ世の時代よりはずっと前の話だな・・・・。
仏蘭西からの十字軍は何処から出航したのだろうか?
シチリアの後はマルタにも寄ったのだろか?
(早く自サイトのシチリアとマルタの頁を作らなきゃ!)
この映画の終盤に登場したのはリチャードⅠ世か?プランタジネットの。
をを!アキテーヌ・ボルドーだっ!!
(早く自サイトのボルドーの頁も作らなきゃ!!)
あの騎士達の衣装のクロスにも色々意味があったはず。
・・・云々と、思考は飛ぶ。うーん、面白い。

嗚呼、存分に調べたい!・・・やはり本を読む時間が欲しいな・・・・(前にも言ったけれど)。
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by micak | 2005-05-20 04:37 | 映画
負けちゃった・・・・。
UEFA杯決勝では、負けてしまったスポルティング・リスボン・・・・。
ホームだし、行けると思ったのだけれどね。
d0032633_64782.jpg

背中に漂うこの、哀愁。

まあ、来年、また頑張ればいいさ!!
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by micak | 2005-05-19 06:05 | サッカー


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